フェイス-ワンの家づくりコンセプト

2014/4/3 9:22 投稿者:  admin558

太陽と風で低燃費な暮らしを目指すフェイスワン

これはテストです
浜松市で約50年、時代と共に変化する家族構成や住宅建築。私たち桑原建設はその時代の変化に合わせ、過去の良いものと、現代の最先端の工法を取り入れ日夜努力して参りました。 その最たるものがパッシブ住宅。自然光や設計の工夫を重ね、エアコンに頼りすぎない人にも、家計にも、そして環境にも優しい住宅建築を目指しています。

また古くからの日本家屋にも今の時代に合った、素晴らしいものがあります。そんな古き良き時代のものを現代風にアレンジしたものが当社が考える「地元遠州で建てる日本人らしい家」のコンセプトです。 お客様が何を望んでいるかを第一に、先人たちの知恵と、現代の最先端の住宅建築を併せ持ち浜松という地域に根ざした住宅建築をするのが桑原建設です。


パッシブと天竜材をふんだんに使い光熱費ゼロ住宅も可能!

遠州地方は全国でも有数の日射量がある地域です。冬の気温もそれほど高くならないため、光熱費ゼロ住宅を建築することも可能なのです。 建物そのものの性能を上げれば、太陽光と風を上手に取り込んだ、身体とお財布に優しい低燃費な暮らしを実現できます。

弊社では、まず最初にこのような低コストで建物の性能を上げるパッシブな家を考えることから始めます。 高い金額がかかる住宅建築、お客様の後の暮らしを快適に、光熱費を抑えて住宅ローンを、少しでも軽減するそのような取り組みこそが、お客様への最大のアフターフォローだと考えています。

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